【ガンダムファン必見!】大津市が近畿初の設置場所となった『ガンダムマンホール』【島ノ関・石場】

なんとこの度、8月3日から近畿地方で初めての「ガンダムマンホール」が大津市に登場しました!

実は幼少期から実家の近所のガンダムオタクの友人に仕込まれてガンダムのアニメを見たり、学生時代にやり込んだ人気ゲーム「スーパーロボット対戦」でガンダムシリーズの機体を愛用するなど、オタクではないですが自然とガンダムが好きとなった筆者。これは居ても立っても居られず、早速琵琶湖沿いに設置されたガンダムマンホールを見に行ってきました。

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ガンダム

ガンダムは機動戦士ガンダムで言わずと知れた、作品内で最も有名なモビルスーツで、地球連邦軍のエースパイロットで主人公のアムロ・レイの搭乗機です。横浜市のGUNDAM FACTORY YOKOHAMA」内にあるGUNDAM-DOCKでは、等身大の動くガンダムが展示されていますね。凄い時代になった…。

マンホールのガンダムのイラストの背景には、宿場町として栄えた大津市で宿場の名産品として愛された大津絵のデザインも施されています。

ガンダムの設置場所

ガンダムのマンホールの設置場所は、大津市消防局消防署大津水上出張所から正面50m程辺りにあります。最寄り駅である京阪石山坂本線の島ノ関駅からは徒歩5分程です。

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